LUXKIT LUXMAN
LUXMAN LUXKIT ラックス オーディオアンプ修理例


A3700


Lux A3700 1台目

オーバーホール前後


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Lux A3700 2台目

音量ボリューム交換
バイアスボリューム交換(ご要望により前面に配置)*調整用測定端子設置
スピーカー端子RCA端子交換
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Lux A3700[2]

故障症状:ノイズ発生、スピーカー端子破損
        
修理内容:
入力ボリューム左右交換、バイアスボリューム3個交換、バイアス調整
スピーカー端子金メッキ品に交換(取り付けパネル製作)
本体清掃(サービス作業)
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LUX A3700

症状:歪みが大きい、正常な音が出ない

修理内容:回路解析、各部電圧測定、真空管交換、内部コンデンサー、不良抵抗交換

真空管廃番のためKT88に変更
変更に伴う内部回路変更
真空管交換(4本)

メインボリューム全交換(密閉型大径ボリュームに穴加工、交換)
電解コンデンサ全交換(大型ブロックコンデンサー除く)、
結合コンデンサ全交換、フィルムコンデンサ全交換

内部調整用ボリューム全交換(前段半固定ボリューム等)
交換に伴う調整作業:ヒーターバイアス再調整、KT88バイアス調整

真空管ソケット金メッキ品に全交換、抵抗一部交換
スピーカーターミナル加工、プレート製作、交換 
 
 
A3500




LUX A3500 1台目 フルレストア 出力UP 2台
コンデンサー、ボリューム劣化部品全交換 真空管交換 SP端子交換
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LUX A3500 2台目

大事にされていたA3500を復活。
滋賀県からお持込いただきました。
ご相談の上レストア開始

LUXKIT A3500レストア 参考費用4万円〜
[交換部品含む、配線引き直し別途作業可能]

バイアスボリューム、入力ボリューム交換
結合コンデンサ電解コンデンサ交換
カソード抵抗10Ω追加

修理前/修理後(配線引き直し)



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LUX A3500 3台目 フルレストア
コンデンサー、ボリューム劣化部品全交換 真空管交換 SP端子交換
(トランス除く交換)

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LUX A3500 4台目 

★修理交換明細 回路解析、各部電圧の測定、部品交換、清掃
 
1:入力ボリューム交換
入力ボリュームの固着、L/R新品交換

2:電解コンデンサ交換 一部フィルムコンデンサ(結合)、

3:バイアス調整ボリューム不良 バイアスの調整不良
バイアス調整用ボリューム新品交換
L/Rバイアス電圧測定、調整作業

4:スピーカーターミナル 新品交換(8Ω)

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LUX A3500 5台目 

症状:動作不安定 真空管5881改造品ですが、トランスの仕様にあっていない

修理内容: アンプ各部電圧測定、信号経路調査、不良個所判断

1:原因:真空管ソケット不良
 前段真空管ソケット全交換
 前段回路基板上コンデンサー交換、接点スプレー噴霧による基板の汚れ清掃
 
 本体内部電解コンデンサー劣化2個交換

2:作業ご依頼
スピーカーターミナル加工 [金メッキSP3]
8オーム、16オーム 加工(スピーカー端子並びCOM/8Ω/16Ω)
ACソケット3Pイントレット加工

上記作業後改造部の測定
真空管5881 プレート規定電圧400Vのところ480Vの設計のためEL34に設定変更

 真空管EL34(JJ) 4本交換
 バイアス調整ボリューム4個新品交換、バイアス再調整作業

歪率測定、ノイズ測定、周波数特性の測定確認
 
 
A3600




LUX A3600 KT88仕様 1台目
コンデンサー、ボリューム劣化部品全交換 真空管ソケット交換 SP端子交換
電源コード交換

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LUX A3600 KT88仕様 2台目

故障症状: L側破損 *納品後R側も再修理
        
修理内容:真空管KT88(JJ)交換、抵抗一部交換、
バイアス用半固定ボリューム4個交換
真空管交換に伴うバイアス調整作業。
電解コンデンサ全交換(ブロックコンデンサー含む)

ブロックコンデンサ550V品製廃のため
シズキコンデンサ800V品に変更
 
 
A2500




コンデンサ、真空管ソケット(金メッキ)、ボリューム[半固定含む]、
内部配線引き直しヒューズホルダ、電源スイッチ交換[一部破損抵抗]
ダイオード交換 トランス:タンゴへ(現在は巻き替えでの対応となります)
 
 
A1020




大学時代に製作された大変思い出のあるアンプをご依頼いただきました。
懐かしい音に幸せを感じるとのお言葉を頂きました。
本当に嬉しいお言葉でした。

電解コンデンサ−交換、ダイオード交換、一部配線取替え
バイアス用半固定ボリューム交換及び調整作業
 
 
A3300




コンデンサ、真空管ソケット(金メッキ)、ボリューム、内部配線引き直し
ヒューズホルダ、[一部抵抗]ダイオード交換

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名古屋からお持込いただきました。
ダイオード交換
 
 
KMQ60





ご希望により端子類の交換も可能

LUXKIT KMQ60

バイアスボリューム、入力ボリューム交換
結合コンデンサ電解コンデンサ交換
カソード抵抗10Ω追加

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コンデンサー全交換、半固定VR交換、VR交換、ダイオード、真空管ソケット交換
スパークキラー交換、電源コード交換、スピーカー端子、RCA端子金メッキ品に交換
 
 
MQ70



LUX MQ70

電解コンデンサ全交換、ブロックコンデンサ全交換
結合コンデンサ全交換、一部抵抗交換、ダイオード交換
真空管バイアス調整ボリューム全交換、ボリューム交換
真空管ソケット金メッキ品に交換
劣化した配線を現行品に全引き直し
電源コード交換

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LUX MQ70

状態:検査及びメンテナンスご依頼

作業内容:アンプ内部電圧測定、真空管交換、バイアス調整、調整後測定作業、
スピーカー端子交換、RCA端子交換
ACコード交換

1:アンプ内部各部電圧の測定、確認作業

2:真空管交換及び調整作業[真空管お持込み]
パワー管EL34  4本交換
交換に伴うバイアス調整作業、監視作業

12AX7[ECC83] 2本 / 6AQ8[ECC85] 2本 交換

3:スピーカー端子プレート加工、金メッキ品に交換
4:RCA端子プレート加工、金メッキ品に交換
5:ACコード新品交換

サービス作業:アンプ汚れ清掃
 
 
LUXMAN MQ-80


LUXMAN MQ-80

故障症状:音が割れる
        
修理内容:回路解析、各部電圧測定
劣化コンデンサー交換、基板ハンダチェック
遅延回路部品交換
真空管6336交換、交換に伴う調整
真空管12BH7交換部品

追加作業
リアスピーカーパネル加工作成、スピーカーターミナル交換

 
 
KMQ8



LUX KMQ8

電解コンデンサ全交換、ブロックコンデンサ全交換、
結合コンデンサ全交換、全抵抗交換、ラグ板全交換
電源スイッチ交換、ヒューズBOX交換、パイロットランプ交換
RCA端子ロジウムメッキ品に交換(型番:RCA-ROS)(SP端子清掃)
真空管バイアス調整ボリューム全交換(電圧及び電流用)
真空管ソケット金メッキ品に交換
劣化した配線を現行品に全引き直し
電源コード交換
歪率検査、ノイズ測定 希少な真空管はご依頼者様に支給して頂きました。
 
 
A3032 CL32

LUXMAN A3032 CL32

症状:右側(正常な音が出ない、小さい)左側(ノイズの発生)

修理内容:回路解析、各部電圧測定、スイッチ類清掃、劣化コンデンサの交換

TAPE MONITOR SW、DUBBING SW、MODE SW、ATTENUATE SW、 OUTPUT SW 
SELECTOR SW、LINEAR SW、DEFEAT SW
*スイッチ取り外し、パーツ分解、清掃

BALANCEボリューム *非分解構造のため、取り外し、清掃

メインボリューム(製造規格廃止品)
非分解構造のため一般的な修復は外部からの洗浄となりますが、ボリューム回転時に異常音発生のため
全パーツ取り外し、パーツ分解洗浄、再組み上げ作業

フィルムコンデンサー全交換
一部電解コンデンサ交換

サービス作業:フロントパネル取り外し作業と同時パネル洗浄、つまみ洗浄を行わせて頂きました。
内部清掃、基板清掃 一部パネルねじ交換
足1個欠損のため4個新品取り付け
 
 
SQ38D




電解コンデンサー、ボリューム劣化部品全交換
出力トランス:トランス交換修理
出力管6RA8から今後のメンテナンスを考え6BQ5へ変更
ご友人から譲り受けた思い出のアンプをご依頼下さいました。
大変喜んでいただけました。
お手伝いさせて頂き嬉しく思います。

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電解コンデンサー、ボリューム劣化部品交換 パワー部結合コンデンサ全交換
出力管KT88へ変更
 
 
SQ38FD

LUXMAN SQ38FD

故障症状:真空管ソケット劣化
        
修理内容:真空管ソケット6個 新品交換(未交換部分)
     交換に伴うフィルムコンデンサー、一部抵抗交換



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LUXMAN SQ38FD

症状:ノイズの発生、音切れ、部品劣化

作業内容:原因調査、測定、劣化部品の交換(加工)

1:真空管ソケットの交換と関連部品の新品交換(9ピンソケット4か所)
 
12AX7 9ピンソケット接触不良[過去接点復活剤の噴霧歴有り]
4か所新品交換、手配線による回路のためこれを取り外し、再度組み直し
重要部品の電解コンデンサーを同時に交換
12AX7 4本新品交換

2: 電源部電解コンデンサー劣化のため交換 
ブロック型電解コンデンサー4個新品交換



3:重要部品の交換
 調整用ボリューム4か所未交換の為、 新品交換
 再調整作業
 電解コンデンサー4個新品交換
 電源部ダイオード8本新品交換
 フィルムコンデンサ2個新品交換

4:歪み、ノイズの確認作業
基準信号入力による歪みの確認作業
(10Hz/1KHz/10KHz)
ノイズ測定確認作業
 
5:内部清掃 (サービス作業) 

 
 
SQ38FD MK2






電解コンデンサー、ボリューム劣化部品交換 パワー部結合コンデンサ一部
出力管EL34へ変更(端子交換別途)
 
 
LUXMAN LX-33


LUXMAN LX33

電解コンデンサ交換、ブロックコンデンサ交換
フィルムコンデンサ交換、整流ダイオード交換
パイロットランプ交換
RCA端子金メッキ品に交換(PHONO,AUX,TUNER,MAIN IN/PRE OUT)

真空管バイアス調整ボリューム交換
バイアス調整
真空管ソケット金メッキ品に交換
損傷した配線を引き直し
電源コード交換

分解時アンプ構成基板、内部清掃(サービス作業)

歪率検査、ノイズ測定
 
 
LUXMAN LX38



LUXMAN LX38

故障症状:真空管50CA10破損、音量ボリューム雑音発生
        
修理内容:真空管50CA10交換、真空管ソケット交換
バイアスボリューム交換[バイアス調整作業]
メインボリューム交換(ALPS製)、各部スイッチ清掃


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LUXMAN LX38

症状:Lチャンネルからの音が出ない。両チャンネル歪みの発生

1: 真空管ソケットの交換と関連部品の新品交換
(9ピンソケット8か所)
 
9ピンソケット接触不良
8か所新品交換、配線により各部をつなぐ回路のためこれを取り外し、再度配線し直し(一部配線修正)
重要部品のフィルムコンデンサーを同時に交換
6267真空管 1本不良、新品交換



2: 1W以上左右ともに歪みが大きい。測定値

電源部電解コンデンサー劣化のため交換 
ブロック型電解コンデンサー4個新品交換

3:重要部品の交換
 調整用ボリューム8か所未交換の為、 新品交換
 バイアス等再調整作業

電解コンデンサー4個新品交換
フィルムコンデンサ14個新品交換
抵抗2本交換                                        

4:歪み、ノイズの確認作業
基準信号入力による歪みの確認作業
(10Hz/1KHz/10KHz)
ノイズ測定確認作業
 
5:内部清掃 (サービス作業)



 
 
LX-360


ボリューム交換

 
 
CL-35



スイッチ不良分解、清掃。
コンデンサー交換ご依頼。

修理後のお言葉 ありがとうございました。
肝心の音ですが以前より歪がなくなり長時間聞いても疲れない感じです。
やはりコンデンサーの交換は効果ありといったところですね
 
 
CL-35II


LUXMAN CL-35II

メインボリューム、バランスボリューム分解交換
スイッチ清掃、各部検査 


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LUXMAN CL-35II

症状:音が出ない、他音の出が不安定、ノイズの発生

オーバーホール作業ご希望(真空管は含まず)

作業内容:信号経路調査、各部電圧測定調査、異常個所判定、スイッチ類調査

以下内部調査、作業項目
1:ノイズ、音の出の不安定
 信号通過部品(ボリューム、スイッチ)類の汚れ、配線のハンダ接点部の腐食のため再ハンダまたは再配線
清掃作業(プレート部)、接点復活剤が固着 清掃

 TONE CONTROL,FILTER[LOW CUT,HIGH CUT],TAPE[MONITOR,REPRINT]
SERECT SW
STEREO-MONO SW
ATT SW
TONE ボリューム清掃
 TREBLE ボリューム清掃
 上記2ボリュームはLUX特注の二軸ボリューム(ボリューム値を2か所別々に調整できる)のため
 交換は不可
 TONE 周波数切り替えSW プレート清掃
 TRBLE周波数切り替えSW プレート清掃

 メインボリューム内部抵抗プレート新品交換、スライドパーツ新品交換
 バランスボリューム内部抵抗プレート新品交換、スライドパーツ新品交換

 リアサブボリューム(ツマミ特殊形状)
 PRE OUT ボリューム加工新品交換
 AUX1 ボリューム加工新品交換(AUX3は取り付けスペースに問題あり除く)

2: 真空管ソケット7か所交換
  真空管ソケット取り外し、新品交換、交換に伴い一部配線交換

3:メイン基板
 電解コンデンサー交換、フィルムコンデンサ交換(高電圧部)                 
4:電源部
 電解コンデンサー交換、、ブロック型(大型)電解コンデンサー交換
 ダイオード交換

5:ヘッドホン入力端子交換
 プリアンプ通常使用時にプリアウト信号の通過部品につき要交換

6:RCA入力、出力端子交換
  入力側:10か所、出力側:2か所 24Kt金メッキ入力端子大型端子

7:電源入力端子3Pイントレット端子へ変更、ヒューズBOX新品交換
 
 
LUXMAN CL35 MK-3


LUXMAN CL35 MK3

故障症状:片チャンネル出力しない
        
修理内容(同時メンテンス作業ご依頼)
TONE CONTROL/LOW CUT/HIGH CUTスイッチ取り外し清掃
MONITOR/DUBBING SW清掃、BASS/TREBLE SW 清掃
STEREO-MONO SW 清掃、アッテネータ SW 清掃
セレクター SW清掃、メインボリューム、バランスボリューム清掃
リアサブボリューム清掃

電解コンデンサー18個交換
ブロック電解コンデンサー5個交換
フォルムコンデンサー16個交換、抵抗3個交換
ダイオード4個交換、真空管ソケット7個交換

基板各部ハンダチェック修正作業

アンプ内部、基板清掃作業、フロントパネル清掃作業
(サービス作業)




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LUXMAN CL35 MK3

症状:音の出が不安定、小さい、ノイズの発生

作業内容:各部電圧測定調査、異常個所判定、スイッチ類調査

以下内部調査、作業項目

1: 回路各部電圧の測定作業

2: 真空管12AX7 1本交換

3:上記作業後測定、ノイズ、音の出の不安定を確認

 信号通過部品(ボリューム、スイッチ)類清掃作業
 過去修理の接点復活剤が固着 清掃

メインボリューム 取り外し 分解(一度きりのカシメ構造の為一部のみ分解)清掃
バランスボリューム 外部清掃
セレクタースイッチ 外部清掃
MODEスイッチ(ステレオ-モノ)外部清掃
アッテネータスイッチ 外部清掃

4:フロントパネル内側 錆の発生 さび削り落とし、さび転換剤により処理

5:完了後測定作業:ノイズ測定、歪み測定

サービス作業:ツマミ汚れ清掃、パネル清掃
 
 
L-308


LUX L-308

症状: ノイズの発生、修理の他メンテナンス作業追加ご依頼
お持ち込みいただいた時点で修理済みとのことでしたが、
当方にて再度修理を行わせてていただきました。左:お持ち込み時 右:作業完了時

1:ノイズ発生源パワーアンプブロック部の重要部品交換
 
初段トランジスタペア測定交換
関連トランジスタの測定交換
丸型放熱フィン付きのトランジスタ製造廃止入手不可部品のため
  基板加工、放熱フィン4か所取り付け
  電解コンデンサー交換、一部抵抗、セラミックコンデンサ、タンタルコンデンサ割れ交換

  調整用ボリューム劣化のため4か所新品交換
  終段トランジスタ取り付けソケット接点さび、4箇所交換
  終段トランジスタ部の絶縁体新品交換

  以上作業の上、バイアス調整、中点の調整

 (メンテナンス作業としてR側も同様に劣化部品交換、加工、調整作業、監視)



2:電源部コンデンサ交換
  (製造時にコンデンサ接着、ゴム系接着剤の除去作業)



  大型電源ブロックコンデンサ交換、同形状製造廃止入手不可部品のため
  ステー穴加工
  配線加工の上、新品交換

3:フォノ(レコード)回路基板取り外し、電解コンデンサー交換

4:電源ランプ点灯、消灯を繰り返す。劣化、ランプ新品交換

5:アンプ足欠落 4個新品交換

6:歪み、ノイズ確認と数値測定
基準信号入力による歪みの確認作業

7:外装清掃(つまみ、パネル)、内部基板ほこり泥化のため清掃 (サービス作業) 


 
 
LUXMAN L-309V


LUXMAN L-309V

1:PHONO回路修理
 電解コンデンサー8個交換、フィルムコンデンサ2個交換、IC交換
(ICは廃盤のため代替品を加工交換させていただきました)

2:切り替えスイッチ洗浄、メインボリューム洗浄

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LUXMAN L-309V


症状: L側の音が正常に出ない。左側と右側の音の出力に差がある。

作業内容:
パワーアンプ終段基板の劣化部品交換、各部測定と調整、左右バランス調整

1:L、R電圧測定、調整箇所数値測定
終段取り付け基板取り外し、
電解コンデンサー交換、調整用ボリューム新品交換、調整作業
調整用ボリューム新品交換
バイアス調整 右及び左 調整後、数値監視作業
調整用ボリューム新品交換
中点調整 右及び左 調整後、数値監視作業

2:初段トランジスタ(重要部品)ペア測定、新品交換 右及び左
  交換に伴う調整作業

3:左右バランス調整作業
バランスボリューム劣化。メインボリュームとの一体型二軸構造の為、部品入手不可。
測定機にて内部にて左右のバランス合わせ
 
 
L-507


LUXMAN L-507

症状:左側音にノイズが出る。
スピーカースイッチON/OFF時に左側の音が出なくなる。
メインボリューム、バランスボリュームから調整時ノイズが出る。

★修理交換明細

1:回路修復
左側増幅回路トランジスタ劣化、コンデンサ―交換
同回路上右側部品も劣化が同等と考えメンテナンスとして交換

2:メインスピーカーON/OFF切り替えスイッチ取り外し、分解、洗浄
3:メインボリューム、バランスボリューム洗浄
4:ヘッドフォン端子新品交換(サービス作業)
*フロントパネルツマミ清掃 *一部抵抗焼け(数値上正常)今後のため交換
 
 
L-510


LUXMAN L-510

症状:異常音が出る、音の出力が不安定

状態:各信号通過スイッチ、ボリュームの汚れ、部品劣化及び調整不良、ハンダ割れの発生

作業内容:
内部電圧測定作業、動作不安定要因の調査
信号経路ノイズ、異常音発生原因調査、内部部品調査、ハンダ修正、各再調整作業、測定作業
劣化部品交換ご希望(電解コンデンサー全交換 電源用ブロック型コンデンサ含む)

以下詳細
1:ノイズが出る。*ボリューム、スイッチ部品の汚れ

メインボリューム取り外し、内部パーツすべて分解、清掃、再組み上げ
バランスボリューム 同規格特注品在庫有につき 新品交換
                  
AUX,PHONOセレクトスイッチフロントパネル側 基板より取り外し、内部スライドパーツ分解、清掃  
AUX,PHONOセレクトスイッチリアパネル側 基板より取り外し、内部スライドパーツ分解、清掃  
PHONOカートリッジセレクトスイッチ 基板より取り外し、内部スライドパーツ分解、清掃  

信号通過重要部品:リアパネルプリ-メイン切り替えスイッチ、基板より取り外し、内部スライドパーツ分解、清掃 

2:パワーアンプメイン基板左右ともに取り外し

熱によるハンダ割れ、ハンダ修正
電解コンデンサー全数交換、、調整用ボリューム全数交換
バイアス調整、DCバランス調整 調整後、測定器による監視作業

2:プリアンプ(PHONO)基板
  熱によるハンダ割れ、ハンダ修正

3:リアパネルRCA基板ハンダ修正
RCA端子取り付け基板取り外しに伴い、一部磨き清掃
裏面に続く
4:測定作業 残留ノイズ測定、歪率測定

サービス作業:アンプ内部ほこり汚れ清掃 フロントパネル リアパネル清掃 ツマミ清掃 ねじ交換
       電源スイッチシャフト修理修正
 
 
L-550


LUXMAN L-550


症状:左側音が出ず、すぐにプロテクター回路が働いて電源が落ちる。

★修理交換明細

‥展参麩修復
 パワーアンプ電源回路修復(ハンダクラック)
 電力増幅回路修復(フォトトランジスタ、IC、FET破損)
(フォトトランジスタは製廃でメーカーの内部資料にもデータが
ございませんでしたが、代替品を加工交換させていただきました)

∪擇蠡悗┘好ぅ奪措茲螻阿4箇所、分解、洗浄

 TONE SW含む

清掃前/清掃後


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LUXMAN L-550

症状:音が出ない

修理内容:

バランスボリューム劣化、破損
一般入手不可部品の為、特注にて製作
ボリュームを取り付けるための加工、組付け
はんだ不良修正


サービス作業:内部清掃、外部清掃

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LUXMAN L-550

症状:プロテクターが不安定に働く、音が小さい

作業内容:
内部電圧測定作業、動作不安定要因の調査
信号経路ノイズ発生原因調査、内部部品調査、スイッチ、ボリューム分解清掃作業、
部品交換、トランジスタ部品選別及び交換、ハンダ修正、各再調整作業、測定作業

主な原因:各部品の熱の影響による劣化、規格数値のばらつき及び劣化により調整が定まらない。
     部品劣化、DC中点不安定(動作温度、動作時間により変化)になりプロテクタが不安定に働く。
     またLRともにバイアス電圧の不良、不安定になる。
     信号通過部品が汚れまたは劣化で正常に信号が通過していない。
(修復歴有り 接点スプレー清掃による修理の影響有り)

以下詳細

1:前段部基板 IC交換(劣化 ノイズ対策)、
L側トランジスタ焼け修復歴有り、修復トランジスタ測定確認 左右数値不均衡のため交換、
R側も同様の処置交換
L及びRの電解コンデンサー交換、調整用ボリューム交換
抵抗交換、トランジスタ交換、フィルムコンデンサ熱により焼け交換

2:終段トランジスタ調整交換
R側終段トランジスタの劣化
トランジスタ増幅度劣化、要トランジスタ交換にともなう調整作業
(L側終段トランジスタ測定、ご連絡 L側は今回は新品交換を見送り)

終段トランジスタ取り外し、個体測定調査、絶縁体新品交換、終段トランジスタ新品交換
*交換用トランジスタは全数測定、ペア選別交換

バイアス調整、DCバランス調整 調整後、測定器による監視作業

3:ノイズが出る。*ボリューム部品の汚れ 信号通過部品の劣化汚れ、取り外し分解清掃

*メインボリューム取り外し、分解、内部パーツ清掃、再組み上げ 外装パーツ交換
*バランスボリューム 特注近似品を配線加工、新品交換  

*セレクトスイッチ (フロントパネル側)取り外し、分解、内部パーツ清掃
セレクトスイッチ (リアパネル側)取り外し、分解、内部パーツ清掃

*PHONOカートリッジ切り替えスイッチ (フロントパネル側)取り外し、分解、内部パーツ清掃
PHONOカートリッジ切り替えスイッチ (リアパネルパネル側)取り外し、分解、内部パーツ清掃

*イコライザー切り替えスイッチ

*リアパネル プリメイン分離スイッチ(信号通過重要部品)取り外し、分解、内部パーツ清掃

4:RCA端子取り付け基板取り外しに伴い、一部磨き清掃、ハンダ修正 電解コンデンサー交換

5: TONE基板ノイズ TONEをONにすると歪み測定値が不安定になる。
  トランジスタ測定交換、電解コンデンサ交換

6: 電源部 部品劣化、電圧値調整不良 ゴム系接着材による腐食箇所修復
  上部電源 ハンダ修正、電解コンデンサ交換、調整用ボリューム交換、電圧測定、調整
  下部電源 ハンダ修正、電解コンデンサー交換
 リアパネル電源 ハンダ修正、電解コンデンサー交換

ブロック型コンデンサ(規格、製造廃止入手不可部品)が熱により膨張劣化
適合品の調査、同規格品は入手不可につき、他の規格品を本体穴加工取付
配線ターミナルが規格外の為、加工変更取り付け

作業前/作業後

7:プロテクト部電解コンデンサー交換
スピーカーリレー(A)新品交換

8:PHONO回路 IC交換(ノイズ対策) 電解コンデンサー交換

9:フロントパネル リアパネル、底面パネル、上面パネル、ツマミ清掃
  アンプ内部清掃
10:ボリューム上部ランプ切れ LEDに交換
11:電源コード新品交換
12:測定作業 残留ノイズ測定、歪率測定

サービス作業:アンプ内部ほこり汚れ清掃 フロントパネル リアパネル清掃 ツマミ清掃 ねじ交換


 
 
LUXMAN L-550X


LUXMAN L-550X

症状:音が出ない、動作不安定、放熱フィンが熱くなる

作業内容:アンプ内部回路解析、各部電圧測定、信号経路調査、不良個所判断、代替品調査、修復

1:セレクタースイッチ不良
  はんだクラック
  セレクタースイッチ取り外し、分解、内部パーツ清掃
  カートリッジスイッチ取り外し、分解、内部パーツ清掃
  リアパネル シグナルスイッチ取り外し、分解、内部パーツ清掃

 リアパネルRCA端子(DAD)基板パターン剥離のため修復

2:電解コンデンサー全交換[パワーアンプ基板、PHONO、LINE基板]
  全基板取り外し、はんだクラックの調査と修正
  スピーカーリレー2箇所 新品交換

3: パワーアンプモジュール取り外し
パワーアンプ調整用ボリューム新品交換
  バイアスの調整作業、終段トランジスタ取り外し放熱グリス塗布

つまみ[セレーション軸]破損のため修復

サービス作業:フロントパネル清掃、つまみ清掃


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LUXMAN L-550X

修理内容:修理、オーバーホール作業ご依頼
アンプ内部回路解析、各部電圧測定、信号経路調査、不良個所判断

1:トランジスタオーバーホール作業(重要部品交換)

*前段部基板
オペアンプ交換
初段FET(希少入手困難部品)ペア数値測定品に交換
初段FET関連トランジスタをペア数値測定品に交換

中型トランジスタ劣化、修復トランジスタ測定確認 左右測定数値不均衡のため交換
発熱痕有り、放熱フィンがないため放熱フィンを増設して取り付け(放熱対策)
電解コンデンサー交換、調整用ボリューム交換

フィルムコンデンサ根元に製造時のゴム系接着剤あり
周辺抵抗が腐食、抵抗交換

2:終段トランジスタ調整交換
終段トランジスタの劣化
トランジスタ交換にともなう調整作業 ほこり汚れすべて除去

終段トランジスタ取り外し、個体測定調査、終段トランジスタ新品交換
ドライバートランジスタペア測定交換
バイアス調整、DCバランス調整 調整後、測定器による監視作業






3:ボリューム部品の新品交換

*メインボリューム取り外し、分解、内部カーボン、スライドパーツ新品交換、再組み上げ 外装パーツ交換
*バランスボリューム 特注近似品を配線加工、新品交換  

4:セレクトスイッチの分解と清掃

*セレクトスイッチ 取り外し、分解、内部パーツ清掃

*PHONOカートリッジ切り替えスイッチ 取り外し、分解、内部パーツ清掃
右側のみカートリッジセレクト時に音が出ない場合がある。微細にツマミでの調整が必要。調整後は音出し可

5:電源部 部品劣化、電圧値調整不良 ゴム系接着材による腐食箇所修復
  上部電源 ハンダ修正、電解コンデンサ交換、調整用ボリューム交換、メイン 電圧測定、調整
  下部電源 ハンダ修正、電解コンデンサー交換
 リアパネル電源 ハンダ修正、電解コンデンサー交換
中型トランジスタ交換

  電源大型ブロック型コンデンサ2個、2個 計4個構成(規格、製造廃止入手不可部品)が熱により膨張劣化
  適合品の調査、同規格品は入手不可につき、他の規格品を本体穴加工の上取付
  配線ターミナルが規格外の為、加工変更取り付け

6:プロテクト回路部電解コンデンサー交換
スピーカーリレー新品交換 ハンダ修正

7:PHONO回路[MM]
  オペアンプ交換、電解コンデンサ交換、調整用ボリューム新品交換中点調整
  ゴム系接着材による腐食箇所修復 抵抗交換 ハンダ修正



  MCアンプ部は電解コンデンサを漏れ、破損対策として交換、ハンダ修正

8:測定作業 残留ノイズ測定、歪率測定

サービス作業:アンプ内部ほこり汚れ清掃 
フロントパネル清掃、ツマミ清掃、リアパネル清掃、底板清掃

9:追加作業(お見積もり内容外)
PHONO(MM)ノイズの発生
トランジスタ交換、一部抵抗交換、一部フィルムコンデンサ交換
 
 
LUXMAN L-570


LUXMAN L-570

症状:左側の音が出ない、ガリ音、本体の過度な発熱

★修理交換明細 解析、各部電圧の測定
  
1:本体放熱フィンが過度に発熱する。
パワートランジスタ バイアス調整不良

パワートランジスタ取り外し、調整用基板R側、L側取り外し
電解コンデンサー交換
(コンデンサ交換にはパワートランジスタ取り外しが必須の為、メンテナンスとして交換)
ボリュームの新品交換及び、バイアスの再調整
上記パワーアンプ基板取り外し時にはんだ修正

2:バランスボリュームガリ音の発生
本体前面の分解及びバランスボリューム取り外し、清掃
前面基板 ハンダ不良個所有り ハンダ修正

3:入力リレー新品交換
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LUXMAN L-570

症状: L側:音が不安定に出る R側:異常音 放熱フィンの異常発熱

作業内容:アンプ内部調整ボリューム交換、調整作業、一部コンデンサ交換、ハンダ修正作業
バランスボリュームの分解清掃、測定作業

1:終段トランジスタ駆動基板 分解取り外し、バイアス調整ボリューム新品交換、周辺コンデンサ交換、基板ハンダ修正、バイアス調整作業、電圧値監視作業
DC OFFSET 確認作業(スピーカー端子からのDC漏れの有無の確認)
2:ボリューム関連基板取り外し、バランスボリューム、取り外し、内部パーツ分解、洗浄作業
3:測定作業 残留ノイズ測定、歪率測定

 
 
LUXMAN 505X


LUXMAN 505X

故障症状:電源が入らない(ヒューズが飛ぶ)
       
修理内容: 電源回路解析、不良個所判断

1:電源トランス 各部供給電圧測定 確認 
電源トランス損傷なしを確認

パワートランジスタ損傷なしを確認

2:電源ダイオード回路異常 故障個所特定
故障箇所:電源ダイオード破損
修復:回路内電源ダイオード交換

 
 
LUXMAN SQ505X


LUXMAN SQ505X

症状:片側音が出ず、バリバリ音発生。

★修理交換明細

BASSボリューム不良、清掃

LOW BOOSTスイッチ、attenuateスイッチ 切り替え時バリバリ音発生
スイッチ取り外し分解、清掃

電解コンデンサー劣化交換
ブロック電解コンデンサー(銀色の大型コンデンサー)、電解コンデンサー交換(大/小) 
ハンダ修正、一部フィルムコンデンサー破損交換

パワーアンプ回路修復
パワーアンプモジュールL/R 電解コンデンサー交換
ハンダ修正、バイアスボリューム、DC中点調整ボリューム交換及び
バイアス調整、DC中点電圧調整
 
 
ALPINE/LUXMAN LV-103


ALPINE/LUXMAN LV-103

故障症状: TONE BASSを調整すると異常音が発生する。
        
修理内容:回路解析、TONE回路部各部電圧測定、波形調査
TONE部IC、コンデンサー交換、基板ハンダチェック
BASS/TRBLEボリューム取り外し清掃、組み上げ。
清掃もBASSボリューム調整時に微細なノイズ発生。
ボリューム部品は製造廃止のため近似品を加工、配線、組付け。

構成基板全体に半田クラック発生、ハンダチェックおよび修正
 
 
LUXMAN M03


LUXMAN
 M03

故障症状:メイン基板はんだ破損
        
修理内容:破損状況解析
全基板経年変化によるはんだ破損、

基板取り外し、はんだ修正作業
バイアスボリューム交換、バイアス再調整

パワーアンプ部電解コンデンサ交換
 
 
5M21

LUXMAN 5M21

症状:ボリューム劣化によるノイズの発生

他メンテナンス作業ご希望:
劣化電解コンデンサー全数交換、劣化部品交換、メーターランプ交換、入力端子交換

作業内容:ボリューム交換、スイッチの清掃、基板取り外し劣化電解コンデンサ―新品交換、ハンダ修正、メーターランプ新品交換 ヒューズ交換(ソケット修理)インジケータランプ交換

1:リアパネルボリューム新品交換 
製造廃止入手不可部品のためパネル加工、新品ボリューム取り付け
2:リアパネル(ダイレクト−コンデンサ入力)スイッチ汚れ *音声信号通過重要部品
  スイッチ基板より取り外し、本体分解、内部パーツ清掃
3:リアパネル 入力RCA端子 パネル穴加工 金メッキ品に新品交換
4:電解コンデンサー全数交換、フィルムコンデンサー一部(1個)交換
基板取り外し(基板間、配線による接続の為要配線取り外し)、ハンダ修正
5:終段トランジスタ放熱グリス劣化 終段トランジスタすべて取り外し、清掃、絶縁体新品交換、放熱グリス再塗布、組み上げ、リア放熱フィン取り外し、分解、清掃
6:リレー交換(3個)
7:メーターランプ全数交換(4個)メーターボリューム新品交換(4個)
8:振動で電源が入らない。アンプ内部電源部ヒューズ劣化、ホルダ清掃 ヒューズ全て交換(特殊数値ヒューズ含む)
9:インジケータランプが点いたり点かなかったりする。インジケータランプLEDに加工交換

サービス作業:アンプ内部汚れ清掃、クッション一部交換、外装清掃

作業完了後
10:測定作業 残留ノイズ測定、歪率測定




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