LUX KIT ラックス真空管アンプ オーディオアンプ修理メンテナンス例        こちらはアンプ修理例のページです。ホームはこちら

A3700


真空管アンプ Lux A3700 1台目

オーバーホール前後


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真空管アンプ Lux A3700 2台目

音量ボリューム交換
バイアスボリューム交換(ご要望により前面に配置)*調整用測定端子設置
スピーカー端子RCA端子交換
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真空管アンプ Lux A3700[2]

故障症状:ノイズ発生、スピーカー端子破損
        
修理内容:
入力ボリューム左右交換、バイアスボリューム3個交換、バイアス調整
スピーカー端子金メッキ品に交換(取り付けパネル製作)
本体清掃(サービス作業)
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真空管アンプ LUX A3700

症状:歪みが大きい、正常な音が出ない

修理内容:回路解析、各部電圧測定、真空管交換、内部コンデンサー、不良抵抗交換

真空管廃番のためKT88に変更
変更に伴う内部回路変更
真空管交換(4本)

メインボリューム全交換(密閉型大径ボリュームに穴加工、交換)
電解コンデンサ全交換(大型ブロックコンデンサー除く)、
結合コンデンサ全交換、フィルムコンデンサ全交換

内部調整用ボリューム全交換(前段半固定ボリューム等)
交換に伴う調整作業:ヒーターバイアス再調整、KT88バイアス調整

真空管ソケット金メッキ品に全交換、抵抗一部交換
スピーカーターミナル加工、プレート製作、交換 
 
 
A3500




真空管アンプ LUX A3500 1台目 フルレストア 出力UP 2台
コンデンサー、ボリューム劣化部品全交換 真空管交換 SP端子交換
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真空管アンプ LUX A3500 2台目

大事にされていたA3500を復活。
滋賀県からお持込いただきました。
ご相談の上レストア開始

LUXKIT A3500レストア 参考費用4万円〜
[交換部品含む、配線引き直し別途作業可能]

バイアスボリューム、入力ボリューム交換
結合コンデンサ電解コンデンサ交換
カソード抵抗10Ω追加

修理前/修理後(配線引き直し)



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真空管アンプ LUX A3500 3台目 フルレストア
コンデンサー、ボリューム劣化部品全交換 真空管交換 SP端子交換
(トランス除く交換)

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真空管アンプ LUX A3500 4台目 

★修理交換明細 回路解析、各部電圧の測定、部品交換、清掃
 
1:入力ボリューム交換
入力ボリュームの固着、L/R新品交換

2:電解コンデンサ交換 一部フィルムコンデンサ(結合)、

3:バイアス調整ボリューム不良 バイアスの調整不良
バイアス調整用ボリューム新品交換
L/Rバイアス電圧測定、調整作業

4:スピーカーターミナル 新品交換(8Ω)

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真空管アンプ LUX A3500 5台目 

症状:動作不安定 真空管5881改造品ですが、トランスの仕様にあっていない

修理内容: アンプ各部電圧測定、信号経路調査、不良個所判断

1:原因:真空管ソケット不良
 前段真空管ソケット全交換
 前段回路基板上コンデンサー交換、接点スプレー噴霧による基板の汚れ清掃
 
 本体内部電解コンデンサー劣化2個交換

2:作業ご依頼
スピーカーターミナル加工 [金メッキSP3]
8オーム、16オーム 加工(スピーカー端子並びCOM/8Ω/16Ω)
ACソケット3Pイントレット加工

上記作業後改造部の測定
真空管5881 プレート規定電圧400Vのところ480Vの設計のためEL34に設定変更

 真空管EL34(JJ) 4本交換
 バイアス調整ボリューム4個新品交換、バイアス再調整作業

歪率測定、ノイズ測定、周波数特性の測定確認
 
 
A3600




真空管アンプ LUX A3600 KT88仕様 1台目
コンデンサー、ボリューム劣化部品全交換 真空管ソケット交換 SP端子交換
電源コード交換

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真空管アンプ LUX A3600 KT88仕様 2台目

故障症状: L側破損 *納品後R側も再修理
        
修理内容:真空管KT88(JJ)交換、抵抗一部交換、
バイアス用半固定ボリューム4個交換
真空管交換に伴うバイアス調整作業。
電解コンデンサ全交換(ブロックコンデンサー含む)

ブロックコンデンサ550V品製廃のため
シズキコンデンサ800V品に変更
 
 
A2500



真空管アンプ LUX A2500
コンデンサ、真空管ソケット(金メッキ)、ボリューム[半固定含む]、
内部配線引き直しヒューズホルダ、電源スイッチ交換[一部破損抵抗]
ダイオード交換 トランス:タンゴへ(現在は巻き替えでの対応となります)
 
 
A1020



真空管アンプ LUX A1020
大学時代に製作された大変思い出のあるアンプをご依頼いただきました。
懐かしい音に幸せを感じるとのお言葉を頂きました。
本当に嬉しいお言葉でした。

電解コンデンサ−交換、ダイオード交換、一部配線取替え
バイアス用半固定ボリューム交換及び調整作業
 
 
A3300



真空管アンプ LUX A3300
コンデンサ、真空管ソケット(金メッキ)、ボリューム、内部配線引き直し
ヒューズホルダ、[一部抵抗]ダイオード交換

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名古屋からお持込いただきました。
ダイオード交換
 
 
KMQ60





ご希望により端子類の交換も可能

真空管アンプ LUXKIT KMQ60

バイアスボリューム、入力ボリューム交換
結合コンデンサ電解コンデンサ交換
カソード抵抗10Ω追加

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真空管アンプ LUXKIT KMQ60

コンデンサー全交換、半固定VR交換、VR交換、ダイオード、真空管ソケット交換
スパークキラー交換、電源コード交換、スピーカー端子、RCA端子金メッキ品に交換
 
 
MQ70



真空管アンプ LUX MQ70

電解コンデンサ全交換、ブロックコンデンサ全交換
結合コンデンサ全交換、一部抵抗交換、ダイオード交換
真空管バイアス調整ボリューム全交換、ボリューム交換
真空管ソケット金メッキ品に交換
劣化した配線を現行品に全引き直し
電源コード交換

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真空管アンプ LUX MQ70

状態:検査及びメンテナンスご依頼

作業内容:アンプ内部電圧測定、真空管交換、バイアス調整、調整後測定作業、
スピーカー端子交換、RCA端子交換
ACコード交換

1:アンプ内部各部電圧の測定、確認作業

2:真空管交換及び調整作業[真空管お持込み]
パワー管EL34  4本交換
交換に伴うバイアス調整作業、監視作業

12AX7[ECC83] 2本 / 6AQ8[ECC85] 2本 交換

3:スピーカー端子プレート加工、金メッキ品に交換
4:RCA端子プレート加工、金メッキ品に交換
5:ACコード新品交換

サービス作業:アンプ汚れ清掃
 
 
LUXMAN MQ-80


真空管アンプ LUXMAN MQ-80

故障症状:音が割れる
        
修理内容:回路解析、各部電圧測定
劣化コンデンサー交換、基板ハンダチェック
遅延回路部品交換
真空管6336交換、交換に伴う調整
真空管12BH7交換部品

追加作業
リアスピーカーパネル加工作成、スピーカーターミナル交換

 
 
KMQ8



真空管アンプ LUX KMQ8

電解コンデンサ全交換、ブロックコンデンサ全交換、
結合コンデンサ全交換、全抵抗交換、ラグ板全交換
電源スイッチ交換、ヒューズBOX交換、パイロットランプ交換
RCA端子ロジウムメッキ品に交換(型番:RCA-ROS)(SP端子清掃)
真空管バイアス調整ボリューム全交換(電圧及び電流用)
真空管ソケット金メッキ品に交換
劣化した配線を現行品に全引き直し
電源コード交換
歪率検査、ノイズ測定 希少な真空管はご依頼者様に支給して頂きました。
 
 
 
 
SQ38D




電解コンデンサー、ボリューム劣化部品全交換
出力トランス:トランス交換修理
出力管6RA8から今後のメンテナンスを考え6BQ5へ変更
ご友人から譲り受けた思い出のアンプをご依頼下さいました。
大変喜んでいただけました。
お手伝いさせて頂き嬉しく思います。

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電解コンデンサー、ボリューム劣化部品交換 パワー部結合コンデンサ全交換
出力管KT88へ変更
 
 
SQ38FD

LUXMAN SQ38FD

故障症状:真空管ソケット劣化
        
修理内容:真空管ソケット6個 新品交換(未交換部分)
     交換に伴うフィルムコンデンサー、一部抵抗交換



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LUXMAN SQ38FD

症状:ノイズの発生、音切れ、部品劣化

作業内容:原因調査、測定、劣化部品の交換(加工)

1:真空管ソケットの交換と関連部品の新品交換(9ピンソケット4か所)
 
12AX7 9ピンソケット接触不良[過去接点復活剤の噴霧歴有り]
4か所新品交換、手配線による回路のためこれを取り外し、再度組み直し
重要部品の電解コンデンサーを同時に交換
12AX7 4本新品交換

2: 電源部電解コンデンサー劣化のため交換 
ブロック型電解コンデンサー4個新品交換



3:重要部品の交換
 調整用ボリューム4か所未交換の為、 新品交換
 再調整作業
 電解コンデンサー4個新品交換
 電源部ダイオード8本新品交換
 フィルムコンデンサ2個新品交換

4:歪み、ノイズの確認作業
基準信号入力による歪みの確認作業
(10Hz/1KHz/10KHz)
ノイズ測定確認作業
 
5:内部清掃 (サービス作業) 

 
 
SQ38FD MK2






電解コンデンサー、ボリューム劣化部品交換 パワー部結合コンデンサ一部
出力管EL34へ変更(端子交換別途)
 
 
LUXMAN LX-33


LUXMAN LX33

電解コンデンサ交換、ブロックコンデンサ交換
フィルムコンデンサ交換、整流ダイオード交換
パイロットランプ交換
RCA端子金メッキ品に交換(PHONO,AUX,TUNER,MAIN IN/PRE OUT)

真空管バイアス調整ボリューム交換
バイアス調整
真空管ソケット金メッキ品に交換
損傷した配線を引き直し
電源コード交換

分解時アンプ構成基板、内部清掃(サービス作業)

歪率検査、ノイズ測定
 
 
LUXMAN LX38



LUXMAN LX38

故障症状:真空管50CA10破損、音量ボリューム雑音発生
        
修理内容:真空管50CA10交換、真空管ソケット交換
バイアスボリューム交換[バイアス調整作業]
メインボリューム交換(ALPS製)、各部スイッチ清掃


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LUXMAN LX38

症状:Lチャンネルからの音が出ない。両チャンネル歪みの発生

1: 真空管ソケットの交換と関連部品の新品交換
(9ピンソケット8か所)
 
9ピンソケット接触不良
8か所新品交換、配線により各部をつなぐ回路のためこれを取り外し、再度配線し直し(一部配線修正)
重要部品のフィルムコンデンサーを同時に交換
6267真空管 1本不良、新品交換



2: 1W以上左右ともに歪みが大きい。測定値

電源部電解コンデンサー劣化のため交換 
ブロック型電解コンデンサー4個新品交換

3:重要部品の交換
 調整用ボリューム8か所未交換の為、 新品交換
 バイアス等再調整作業

電解コンデンサー4個新品交換
フィルムコンデンサ14個新品交換
抵抗2本交換                                        

4:歪み、ノイズの確認作業
基準信号入力による歪みの確認作業
(10Hz/1KHz/10KHz)
ノイズ測定確認作業
 
5:内部清掃 (サービス作業)



 
 
LX-360


ボリューム交換

 
 
CL-35



スイッチ不良分解、清掃。
コンデンサー交換ご依頼。

修理後のお言葉 ありがとうございました。
肝心の音ですが以前より歪がなくなり長時間聞いても疲れない感じです。
やはりコンデンサーの交換は効果ありといったところですね
 
 
CL-35II


LUXMAN CL-35II

メインボリューム、バランスボリューム分解交換
スイッチ清掃、各部検査 


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LUXMAN CL-35II

症状:音が出ない、他音の出が不安定、ノイズの発生

オーバーホール作業ご希望(真空管は含まず)

作業内容:信号経路調査、各部電圧測定調査、異常個所判定、スイッチ類調査

以下内部調査、作業項目
1:ノイズ、音の出の不安定
 信号通過部品(ボリューム、スイッチ)類の汚れ、配線のハンダ接点部の腐食のため再ハンダまたは再配線
清掃作業(プレート部)、接点復活剤が固着 清掃

 TONE CONTROL,FILTER[LOW CUT,HIGH CUT],TAPE[MONITOR,REPRINT]
SERECT SW
STEREO-MONO SW
ATT SW
TONE ボリューム清掃
 TREBLE ボリューム清掃
 上記2ボリュームはLUX特注の二軸ボリューム(ボリューム値を2か所別々に調整できる)のため
 交換は不可
 TONE 周波数切り替えSW プレート清掃
 TRBLE周波数切り替えSW プレート清掃

 メインボリューム内部抵抗プレート新品交換、スライドパーツ新品交換
 バランスボリューム内部抵抗プレート新品交換、スライドパーツ新品交換

 リアサブボリューム(ツマミ特殊形状)
 PRE OUT ボリューム加工新品交換
 AUX1 ボリューム加工新品交換(AUX3は取り付けスペースに問題あり除く)

2: 真空管ソケット7か所交換
  真空管ソケット取り外し、新品交換、交換に伴い一部配線交換

3:メイン基板
 電解コンデンサー交換、フィルムコンデンサ交換(高電圧部)                 
4:電源部
 電解コンデンサー交換、、ブロック型(大型)電解コンデンサー交換
 ダイオード交換

5:ヘッドホン入力端子交換
 プリアンプ通常使用時にプリアウト信号の通過部品につき要交換

6:RCA入力、出力端子交換
  入力側:10か所、出力側:2か所 24Kt金メッキ入力端子大型端子

7:電源入力端子3Pイントレット端子へ変更、ヒューズBOX新品交換
 
 
LUXMAN CL35 MK-3


LUXMAN CL35 MK3

故障症状:片チャンネル出力しない
        
修理内容(同時メンテンス作業ご依頼)
TONE CONTROL/LOW CUT/HIGH CUTスイッチ取り外し清掃
MONITOR/DUBBING SW清掃、BASS/TREBLE SW 清掃
STEREO-MONO SW 清掃、アッテネータ SW 清掃
セレクター SW清掃、メインボリューム、バランスボリューム清掃
リアサブボリューム清掃

電解コンデンサー18個交換
ブロック電解コンデンサー5個交換
フォルムコンデンサー16個交換、抵抗3個交換
ダイオード4個交換、真空管ソケット7個交換

基板各部ハンダチェック修正作業

アンプ内部、基板清掃作業、フロントパネル清掃作業
(サービス作業)




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LUXMAN CL35 MK3

症状:音の出が不安定、小さい、ノイズの発生

作業内容:各部電圧測定調査、異常個所判定、スイッチ類調査

以下内部調査、作業項目

1: 回路各部電圧の測定作業

2: 真空管12AX7 1本交換

3:上記作業後測定、ノイズ、音の出の不安定を確認

 信号通過部品(ボリューム、スイッチ)類清掃作業
 過去修理の接点復活剤が固着 清掃

メインボリューム 取り外し 分解(一度きりのカシメ構造の為一部のみ分解)清掃
バランスボリューム 外部清掃
セレクタースイッチ 外部清掃
MODEスイッチ(ステレオ-モノ)外部清掃
アッテネータスイッチ 外部清掃

4:フロントパネル内側 錆の発生 さび削り落とし、さび転換剤により処理

5:完了後測定作業:ノイズ測定、歪み測定

サービス作業:ツマミ汚れ清掃、パネル清掃
 

 
 
 
 
 
 




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